器もまた料理の一要素であることに気づいてしまいました。
先日友人と「バースデイランチ」を共にしました。これは、私がレストランにお願いした特別コースでした。
特別コースを作ってくれただけでも十分ありがたいと思います。
食べている時には、何も思わなかったのですが、後から「写真」を投稿しようとして気になったのは「器」のデザインでした。メイン料理の器が他の料理に比べて少し「違和感」がありました。でも、味はとても良かったのです。
今まで気づかないかったことに気づいたのが自分の変化なのです。とても喜ばしい、(これがオチ)
これもまた「デザイン経営」への第一歩
そこでレストランの全体的なデザインというと以下のようになりますね。こう思えただけでも進歩。
1.料理の味と見た目
2.器の選択
3.店内の内装、建物の外観
4.スタッフの服装とサービス
5.メニューのデザイン・わかりやすさ
追記:この料理を笑顔で食べていた友人は、人生を楽しむ達人です。憧れの女性ですよ。
料理と器の調和 → デザインは細部に宿る
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